ISO27001/ISMS、テレワークセキュリティ対策支援、プライバシーマーク/Pマーク取得のことなら名古屋のエスケイワード コンサルティング事業部まで
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受付時間 平日9:00~18:00
生成AIの急速な普及は、業務効率化やビジネスの変革に大きな可能性をもたらしています。しかしその一方で、「機密情報や個人情報の漏えい」「著作権・ライセンス侵害」「不適切なデータ学習によるモデルの安全性低下」など、企業が直面する新たなセキュリティリスクも急増しています。
「リスクが分からないから一律で利用禁止にしている」「社員が個人アカウントで勝手に使っていないか不安」といった課題を抱えていませんか?
当社の「AIセキュリティ対策支援サービス」は、企業がAIの恩恵を最大限に享受しながら、潜むリスクを最小限に抑えるための体制づくりを450件以上の豊富な実績を持つコンサルタントが総合的に支援します。
AIセキュリティ対策支援サービスは、安心なAI活用を実現する3つのコア支援で形成されています。
社内におけるAIの利用状況や、導入予定のAIシステムを徹底的に調査。情報漏えいリスク、データ管理方法、モデルの安全性など、多角的な観点から潜むリスクを洗い出し、客観的に評価します。
「何をどこまで入力していいのか」「業務で使う際の注意点は何か」を明確にした、実務で使える「生成AI利用ガイドライン」を策定します。現場の利便性を損なわずにリスクを防ぐ、バランスの良いルールをご提案します。
一過性の対策に終わらせないため、社内の統制体制を整備します。責任の所在を明確にする「承認フローの構築」、リスクの変化に対応する「評価運用の仕組みづくり」、そして「社員向けの教育・リテラシー向上研修」まで包括的にサポートします。
業務効率化のために生成AIを導入したいが、セキュリティ面の不安から導入に踏み切れない
社員が独自の判断で生成AIを業務利用(シャドーIT)していないか把握できていない
自社にマッチしたAI利用ガイドラインや規程を、どのように作ればいいか分からない
既存のISMS(ISO27001)やPマークの枠組みに、AIのセキュリティ管理をどう組み込むべきか悩んでいる
AIを利用する社員に対して、適切なセキュリティ教育やリテラシー教育を行いたい
エスケイワードが選ばれる3つの特徴について紹介します。
01
ISMS(ISO27001)やプライバシーマーク(Pマーク)の取得・運用支援で培った、情報セキュリティのプロフェッショナルが対応します。
02
ただ利用を制限するだけのガチガチな規則ではなく、業務の生産性を高めつつリスクを抑える「使えるガイドライン」をご提案します。
03
政府や関係機関が発表する最新の「AI事業者ガイドライン」等の動向を常にキャッチアップし、時代に即した先進的な対策を提供します。
STEP 01
貴社のAI活用状況(または今後の導入計画)や、抱えられている懸念点についてお伺いします。
STEP 02
利用中のツールや想定される業務プロセスから、想定されるセキュリティリスクを抽出・可視化します。
STEP 03
アセスメント結果に基づき、貴社の業務内容に最適化した利用ガイドラインや社内ルールを策定します。
STEP 04
利用申請・承認フローの整備や、ISMS等の既存セキュリティ管理体制への組み込みを行います。
STEP 05
ガイドラインの内容を社内に浸透させるための従業員教育を実施し、安全なAI活用をスタートさせます。
「まずは他社の事例を知りたい」「自社の状況でどんなリスクがあるかアドバイスが欲しい」など、お気軽にご相談ください。
実績豊富なコンサルタントが、貴社に最適なアプローチをご提案いたします。
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